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大林組は、GREEN×EXPO 2027のUrban GX Villageに出展します

開催まで
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大林グループは、持続可能な社会の実現を目指し、長期ビジョンにおいて2050年のあるべき姿を「地球・社会・人」と大林グループのサステナビリティ実現と定義しています。
大林組が出展するUrban GX Villageでは、未来の期待感を感じることができる展示・体験プログラムを提供し、大林グループが見据える「サステナブルな未来社会」への思いを広く発信していきます。
展示館名
発表!

PAVILION 展示館

大林組 モリソラミライ 自然で心地よい幸せが続く
人類は、ものづくりによって暮らしを便利で豊かにしてきました。
しかしその発展の裏側で、地球に大きな負荷をかけてきました。
今、私たちにできることは何でしょうか。
かつての美しい地球を取り戻し
人も自然も、我慢しないで心地よい暮らしがずっと続く。
そんな未来をつくることはできるのでしょうか。
この展示館では
自然と共生する理想の都市
「もりの国」
宇宙との暮らしが日常になった
「そらの国」を舞台に
未来のものづくりを体験していただきます。
地球と人の幸せをつなぐ、未来のものづくり。
さあ、あなたの手で、理想の未来を描きましょう。

ARCHITECTURE 建築コンセプト

建築イメージ

EXPLORER OBAYASHI

工事現場で使われる仮設材はリユース可能な資材。
今回の建物にも仮設材をふんだんに利用し
大林組の現場(つくる場)とこの空間(未来をつくる場)をシンクロさせています。
モチーフは“切り株”。
Explorer(開拓者)として木を使い未来を切り拓いていく大林組を表しています。

BACKSTAGE バックステージ

プロジェクトメンバーによる
舞台裏紹介

Episode 02

技術力を結集し、
制約をデザインに変える

意匠・構造・電気・機械に携わった担当者4名が、仮設材でつくる「切り株」の展示館について語り合いました。

Episode 01

建設現場を社会に拓き、
サステナブルな未来へ

GREEN×EXPO 2027への出展にあたり定めたコンセプトや、大林組展示館の設計に込めた思いなどを、3人の担当者が語り合いました。

ACCESS アクセス

アクセスイメージ

GREEN×EXPO 2027
2027年国際園芸博覧会)

International Horticultural Expo 2027,
Yokohama, Japan

開催場所
旧上瀬谷通信施設
(神奈川県横浜市)
開催期間
2027年3月19日(金)~
9月26日(日)